表示 - Kaizen Discovery Inc.

Discovery done different
コーポレートプレゼンテーション
2015年4月
将来予想に関する記述
このプレゼンテーションの内容に関しては、TSX-V (トロント証券取引所ベンチャー)が承認したものでも、承認していないものでもあ
りません。 TSX-V もその規定サービス提供者(TSX-Vのポリシーにより規定されている)も このプレゼンテーションの正確性及び妥
当性について責任を負いません。
本書には、証券法に於いて定義されている将来の見通しに関する記述が含まれています。歴史的事実以外の主題にかかわる用語
としての例えば「あり得る」「計画」「見積り」「期待」「なし得る」「潜在的」「なすべき」およびこれらに類似した表現が本書に使用されて
いる場合、それらは将来の見通しに関する記述であるものとします。
本プレゼンテーションは2014年7月31日時点での最終予測に基づくものであり、過去の事実に即した記述以外はあくまでも予測の範
囲を超えるものでなく、様々なリスクや不確定要素を内包しております。従って将来の業績を一切保障するものではなく、また現時点
での予測とはかなり異なる結果になることがあり得ることをご理解ください。本プレゼンテーション記載の資料は、経営陣の最前の判
断による現時点での入手可能な情報に基づくものとなっております。 会社のプロフィールに関しては www.sedar.com にて閲覧が可
能です。
本プレゼンテーションは会社の情報公開のみを目的としており、米国内の証券市場で株式を購入することや弊社の株を購入すること
を奨めているものではありません。
免責条項
このプレゼンテーションに含まれる情報は、Kaizen Discovery社とその活動についての情報共有を目的として発行されました。法律により許可さ
れている範囲において、 Kaizen Discoveryはこのプレゼンテーションに記載されている情報を使用したことにより起こり得るいかなる責任も不利
益も負いません。 受取人はいかなる投資の判断においても自分自身で調査し、決定を下すようお願い致します。このプレゼンテーションは米国
を含むいかなる管轄地の株の売買を推奨するものではありません。
NI 43-101 Statement
Aspen Grove and Tanzilla Projects. Disclosure of a scientific or technical nature in this presentation relating to the Aspen Grove Project and Tanzilla Project has
been reviewed and approved by John Bradford, M.Sc., P.Geo., a Qualified Person, as defined under National Instrument 43-101 (“NI 43-101”). He has verified the
technical data disclosed in this presentation regarding the Aspen Grove and Tanzilla Projects.
Fairholme Project. Disclosure of a scientific or technical nature in this presentation relating to the Fairholme Project has been reviewed and approved by Mr. Barry
de Wet, a member of the South African Council for National Scientific Professionals (SACNSP), South Africa, and a Qualified Person as defined under NI 43-101. Mr.
de Wet is independent of Kaizen Discovery as determined under NI 43-101. He has verified the technical data disclosed in this presentation regarding the Fairholme
Project.
Ebende Project. The NI 43-101 technical report in respect of the Ebende Project, entitled "NI 43-101 Independent Technical Report", dated October 16, 2013 (the
“Ebende Report”) was prepared by The MSA Group (Pty) Ltd and is available on SEDAR at www.sedar.com. The following Qualified Persons as defined under NI 43101 authored the Ebende Report: Dr. Brendan Morgan Clarke, a Professional Natural Scientist (PrSciNat) registered with the South African Council for Natural
Scientific Professions, and Mr. Michael David Lynn, a PrSciNat registered with the SACNASP. Both Dr. Clarke and Mr. Lynn are independent of Kaizen Discovery as
determined under NI 43-101.The Ebende Report includes relevant information regarding, among other things, data verification, exploration procedures and other
matters relevant to the scientific and technical disclosure contained in this presentation in respect of the Ebende Project.
Coppermine Project. Disclosure of a scientific or technical nature in this presentation relating to the Coppermine Project has been reviewed and approved by John
Bradford, M.Sc., P.Geo., a Qualified Person, as defined under NI 43-101. He has verified the technical data disclosed in this presentation regarding the Coppermine
Project.
None of the foregoing mineral projects currently hosts any mineral resources or mineral reserves.
将来の成功の基盤とは
独自の
資金調達
方法
革新的な
探査技術
経験豊富な
経営陣
Kaizen
継続的改善
独自の資金調達方法 - 市況を最大限に活かす
魅力的なM&A展望:
•
•
S&P/TSX ベンチャー株指数 (2011年3月-2015年3月)
金属/マイニング企業の株価はこの
10年で最も低い価格で推移している。
殆どのジュニア資源会社は運転資
金不足の問題に直面している。
Kaizenの成長戦略 - 停滞する
市況を買収の好機として活用する:
•
•
•
•
•
国際的なネットワークを活用し買収の機会
を探す
世界的な買収経験のある取引実行チーム
産業界のリーダーや大株主、エグゼクティ
ブとの幅広いコネクション
戦略的パートナーを通じての株式及びプロ
ジェクトファイナンスへのアクセス
強い財務状況 – 債務なし
Source: Bloomberg
プロジェクトを獲得し、開発していくための協力的なアプローチ
Kaizenの協業アプローチ
•
•
•
•
日本企業との独自の戦略的パートナーシップ構築 戦略的パートナーグループ
投資
戦略的パートナーの技術知識を活かし資産選定の
プロセスを効率化
パートナーとの協業による案件セレクションのプロ
セスの合理化
プロジェクトに特定
プロジェクト開発及び存続期間の間、資金調達の
した特別目的会社
機会を得ることができる
買収プロセスにおけるターゲット
•
•
•
買収において考えられるストラクチャー
Kaizen社が選定した案件+パートナー企業が持つ
ネットワークより買収機会を探す
ターゲットが特定された後、Kaizen社がM&Aの過程
をリードする
取引はプロジェクトレベルでの日本の戦略的パート
ナーの参加もオプションとして含んだ上で構築され
る
現地の持株会社
資産
日本企業による鉱山、製鉄所への投資実績 (石炭、ウラン権益除く)
©経済産業省
伊藤忠商事との協業
2014年2月:
•
510万カナダドルのプライベートプレイスメント、及
び現在、将来のプロジェクトにおける資金調達の
枠組み協定。
2014年8月:
•
伊藤忠商事はAspen Groveプロジェクトの40%権
益に対する400万カナダドルの出資に合意、また
カナダのFreeportMcMoran社の承認を受けた後に
Tanzillaプロジェクトの権益を保有することができ
るオプションを取得。
2014年10月:
•
Kaizenと伊藤忠商事は共同でAspen Groveプロ
ジェクトにおける第一フェーズのドリリング及び地
球物理調査を完了
取締役
Peter Meredith
会長
Ivanhoe Mines Ltd. (旧Ivanplats Limited)取
締役; Ivanhoe Mines Ltd. (現Turquoise Hill
Resources) 副会長
Ali Zamani
New Yorkをベースに創設された投資会社マネー
ジャー、Goldman Sachsにおいて9年間エネルギー、
原料、電力、工業投資にかかわる。
Applied Minerals Inc. 取締役
B. Matthew Hornor
Chief Executive Officer & 社長
Ivanhoe Mines Ltd. (現Turquoise Hill Resources)
元Vice President; Ivanhoe Mines Ltd. (旧Ivanplats
Limited) エグゼクティブバイスプレジデント
Akiko Levinson
Gold Canyon Resources Inc.社長、
Novo Resources Corp. 取締役
Edward Flood
国際的なマイニング分野において35年以上の
経験を有する; Western Lithium USA, East Asia
Minerals Corporation 及び Baker Street Royalty
Trust 取締役
Robert Hanson,
報酬委員会会長
Hanson Family Holdings会長、Ivanhoe Mines Ltd.
(now Turquoise Hill Resources) 及び SouthGobi
Resources 元取締役
David Birkenshaw
1989年よりBirkenshaw & Company Ltd CEO
兼社長; PricewaterhouseCoopers 元取締役
シニアバイスプレジデント、
Meryllion Resources Corp 会長
David Huberman
指名及びコーポレートガバナンス委員会会長 Coda
Consulting Corp.,会長、25年にわたりカナダのビジネ
ス法律事務所でシニアパートナーを務める。
Trevali Mining Corporation 取締役
Terry Krepiakevich,
監査委員会会長
Meryllion Resources Corp CEO; SouthGobi
Resources 元CFO .
Dr. Kuang Ine Lu,
独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機
構(JOGMEC)バンクーバーアドバイザー;金属探
査及び評価の分野において50年の経験を有す
る
Kaizen経営陣及び技術者
B. Matthew Hornor
最高経営責任者 兼 社長
Ivanhoe Mines Ltd. (現Turquoise Hill Resources)
元バイスプレジデント
Ivanhoe Mines Ltd. (旧Ivanplats Limited)
エグゼクティブバイスプレジデント
Pierre Masse
最高財務責任者
GoviEx Uranium Inc.元最高財務責任者
30年以上の鉱業界での財務経験
Nakaba Chimura
ファイナンス・アジア担当
エグゼクティブバイスプレジデント
Ivanhoe Mines Ltd. 及び GoviEx Uranium
Inc. アジアキャピタルマーケットアドバイ
ザー
David Broughton, PhD
探査部門 エグゼクティブ·バイスプレジデント
現Ivanhoe mines社探査部門エクゼクティブ・バイス・プレ
ジデント。堆積物銅鉱床分野における専門家であり、コ
ンゴ民主共和国でのKamoa銅鉱脈の発見に伴いカナダ
探鉱開発者協会より2015年度のThayer Lindskey賞を受
賞。
Steve Vanry, CFA
エグゼクティブバイスプレジデント
コーポレートディべロップメント
West Cirque Resources元CEO兼社長
24年以上の資源関連企業での管理業務経験
CFA Instituteのメンバー
John Bradford, MSc, PGeo
チーフジオロジスト
West Cirque Resources元バイスプレジデント
カナダ、メキシコ及び南アメリカでの28年
以上の探査経験
Kaizenが提供する HPXの最新の探査技術へのアクセス
従来のIP法
vs.
HPX TYPHOON
?
5x
より優れた
より早く
より深く
カスタマイズされた調査展
開により、深部のターゲッ
トに対し従来の手法より
大幅に早い作業が可能
ターゲットと基盤となる地質
の解像度が改善され、有効
性が増す
高シグナル/ノイズ比
率が深い部分の探
査を可能にする
現保有資産
Aspen Grove
& Tanzilla projects
Coppermine Project
銅、金、銀
ブリティッシュコロンビア州
カナダ
銅、銀
Nunavut, カナダ
バンクーバー本社
東京支社
Fairholme Project
Ebende Project
ニッケル、銅、白金族
コンゴ民主共和国
銅、金、モリブデン
ニューサウスウェールズ州
豪州
Coppermine 銅 - 銀プロジェクト
合計3,500平方キロメートルに及ぶ
土地で膨大な量の発見が期待され
る、行政地区に匹敵するスケールの
初期探査段階プロジェクト
火山性堆積物にホストされる高品位の銅と銀
カナダ ヌナブト準州
• 安定した土地使用権
• 強力的な政府
• インフラや海上アクセス
の開発が進行中
有望な地質
• 洪水玄武岩の内部にあ
る高品位の銅-銀と層状
銅 - 銀が堆積岩の上に
位置する
• 未探査の鉱脈で露頭が
見られる
Coppermineプロジェクト – 堆積層状の銅
堆積物層状の銅
• 一級の層状銅鉱床であり、
高品位(>2% Cu)で大規模な
埋蔵量
• 新原生代の岩に抱かれた
世界最大かつ最高品位の
鉱床(中央アフリカ・カッ
パーベルト地帯)
• 新原生代のRae Groupは頁
岩及びシルト岩散在性の銅
硫化物を含む:他の有望な
鉱区との類似点が見られる
散在性銅硫化物、急速な硫化が観察される
Coppermineプロジェクト – 堆積層状の銅
堆積物層状の銅
• 行政地区に匹敵する規模の土地:〜115キロの断層、〜23キロの傾斜、推定1.2キロの深さ
• 露頭した銅硫化物
• 1990年以降探査されていない
Coppermineプロジェクト – 2015年探査プログラム
Kugluktuk 、Coronation湾
• Yellowknife とKugluktukからアクセス可能な距離(境界から5キロ以内)
• ライセンスエリア内の既存の滑走路、隣接するキャンプ地を活用することにより、開始作業及
びロジスティックが容易となる
• 地域試掘調査
• 基底のRae Groupや火山性岩に抱かれた露頭している鉱脈銅の詳細なマッピングとサンプリ
ング
• 層状銅と火山性鉱脈銅の両方をターゲットとしテストするため、1,500メートルに及ぶ掘削プロ
グラムを実施
Nunavut準州 ケーススタディ- Polaris 亜鉛-鉛鉱山 (Teck Cominco)
探査
1960年 – 1970年
発見及び開発
1971年 – 1979年
生産
1982年 – 2002年
Photo: Teck
• カナダ北極海諸島にある鉱区で、炭酸塩堆積物にホストされた亜鉛-鉛鉱床。Kaizen社の
Coppermineプロジェクトより1,000キロ北西に位置する
• 埋蔵量は2,200万トン - 14% 亜鉛、4% 鉛、5% 鉄、3 g/t 銀
• 年間104万トンが採掘され、亜鉛20万トン、鉛3万トンの精鉱がヨーロッパの製錬所に出荷
されていた
• 鉱床の発見から事業開発および20年間にわたる生産により、この地域を開拓する原点と
なったプロジェクト
ブリティッシュコロンビア州における銅斑岩プロジェクト
• 2014年7月のWest Cirque社買収に
より、Kaizenはブリティッシュコロン
ビア州において目覚しいパイプラ
インを持つ企業となる
• ブリティッシュコロンビア州におい
て、斑岩のプロジェクトは長い間
銅生産に寄与:Highland Valley、Mt.
Polley、Afton-Ajax等
Tanzilla
Tanzillaにおけるドリリング
Mt Milligan
• New Afton、Red Chris、Kemess、Kerr
Deepなどにおいて近年順調な探
鉱結果が報告されている
• ブリティッシュコロンビア州の銅-金
班岩プロジェクトは魅力的なター
ゲットであり、安定した法整備のも
とにある: Freeport、Xstrata、KGHM、
Newmont、Goldfields、Newcrest、
Sumitomo、Antofogasta、Rio Tinto等
の企業が活発に活動中
Highland Valley
New Afton
Aspen Grove
Copper Mountain
Aspen Grove 銅-金プロジェクト: Kaizen -伊藤忠商事の協業
2014年に終えた作業
Hwy 5A
• 生産性の高い銅·金斑岩
ベルト
角礫パイプ
Aspen
Grove
Otter Creek Fault
• Par及びKetchan lake地区
における鉱脈のマッピン
グ及びサンプリング
• Par地区における3D IP探
査
• 総計2,015メートル(4ホー
ル)に及ぶダイヤモンドド
リリング、並びに斑岩状
の変質調査
PAR
マグネタイト破壊
的な変質
地質
2015年作業計画
•
•
•
追加3D IP 探査
マッピング、サンプリング
7,000メートルにおよぶド
リリングをKetchan、Par、
及び他の地区にて実施
斑銅鉱と硫化鉱脈網、AG14-01
斑岩砕屑岩と鉱化角礫石、AG14-02
Tanzilla銅-金プロジェクト:
Kaizen – FreeportMcMoRan(買い増し契約)
• TanzillaプログラムはFreeport
McMoRan社より4年間の買い増し契
約、800万ドルの一環として資金供
与を受けています。
2014年8月にフェーズ1ドリリング
を完了
• 様々な斑岩層がアージリック帯か
らフィリック帯(TZ14-01)及びプロピ
リティック(TZ14-03)変質帯にわたっ
て横断しています。
• TZ14-05は400mにわたり集中的に
発達したアージリック帯からフィリッ
ク変質した角礫岩層の断面であり、
100メートルからドリルホールの底
までの間で高硫化銅-モリブデンの
鉱化が観察されています。
2015年の追加ドリリングプログラ
ム計画を現在策定中
TZ14-05
TZ14-02
TZ14-04
Lithocap
高い電性
TZ14-01
TZ14-03
TZ14-05:TZ14-05:銅藍と空孔硫化浸水熱水角礫
Fairholme銅-金 プロジェクト、オーストラリア・ニューサウスウェールズ州
生産性の高い銅、金斑岩ベルト
• マッコーリーアークにはCadia-Ridgeway含
む膨大な銅·金斑岩地層系が存在する
• Fairholme Igneous Complex(FIC)は生産性
が高いとされる地域構造と直接的な類似
性を持つ
• 49%所有、Clancy Exploration社に対する
95%までの買い増し契約
• Boundary、Dungarvan、Gateway鉱床
は優先すべき銅-金-モリブデンの
ターゲットであることが証明された
• 過去のドリリングにより斑岩性の銅-金
の鉱化作用が確認されている
Fairholme
Project
Fairholme 銅 - 金プロジェクト
2015年の作業プログラム
• 2014年、HPX社が実施し
た3DIP調査により、
BoundaryとDungarvanの間
で大規模な埋没した電性
異常が確認された
• 2014年12月に開始した
3,000メートルのドリリング
プログラムは現在も進行
中
• 4箇所の深いドリルホー
ルにより、3キロ以上に及
ぶ断層において変則性を
調査(A、B、C、D)
K-feldsparと変化した角礫岩
磁鉄鉱-黄銅鉱
Dungarvan
Boundary
Ebende ニッケル-銅-白金族 (PGE) プロジェクト、コンゴ民主共和国
地質 – Norilskと類似?
• Archaean Congo-Kasai クラトンの端に位置
• 厚く、広範囲に及ぶ(~130km)玄武岩の配列が炭
酸塩の台地を貫通して押し出されている
• 河川に堆積されたサンプルにおいて、変則的な白
金族、ニッケル、銅、クロム、コバルト、マグネシウ
ムが見られる
これまでに実施した
ワークプログラム
• 2013年、2014年に2度のHPXに
よる勾配アレイIP調査
• 2013年に最初の掘削実施
• 2014年に土壌サンプリング調
査
• 同時IP調査及び地球科学異常
の調査
• DRCの鉱山法に従い鉱区の一
部を返還
• ドリリングの準備
2014年、鉱区の返還後のIP地質調査
環太平洋地域でのプロジェクトの進行
Tanzilla Project 2015年
1,200mのドリリングプログラム
Coppermine Project
2015年
空中物理、地球物理、地質探査
マッピング&サンプリング、
1,500mのドリルプログラム
Aspen Grove Project
2015年
3D IP 調査
7,000mのドリリングプログラム
Pacific Ocean
Fairholme Project
2015
3000mドリリングプログラムを
現在新しいプロジェクト
を南アメリカで探索中
提案中
環太平洋地域の更なるターゲットエリア
* Projected work programs may change following meetings with financing partner
の将来
 現在所有するプロジェクトの探査
 追加プロジェクトの買収:年2~3件
 環太平洋地域における更なる規模の拡大
 現存する強力関係を強化した上で、新たなパー
トナーを発掘する
企業概要
取引シンボル
TSX-V: KZD
株価 (2015年4月14日現在)
0.27カナダドル
株式資本
発行/流通株:
158,331,652
時価総額
4,270万カナダドル
財務情報
連結キャッシュポジション
1,500万カナダドル (伊藤忠商事よりの400万カナダドルの出資
金額も含む、2014年第3四半期時点)
主な株主
HPX TechCo Inc., 伊藤忠商事
株式情報*
最新の
ニュースリリース日
*Information current as of April 15, 2015.
2015年3月30日
Kaizen Discovery社、Tower Resources社の交渉打ち切りへ
2015年3月16日
Kaizen DiscoveryはIqaluit、Kamloops、東京、及びDenverにて
開催されるInvestor conferenceに参加
2015年2月10日
Kaizen Discovery はフロリダ、トロント、香港で開催される 投資
家会議に参加
2015年2月02日
Kaizen Discovery社、Tower Resources社との 独占契約交渉を
開始
2015年1月15日
Kaizen Discovery社は探査部門のエグゼクティブ•バイス• プレ
ジデントにDavid Broughton博士を任命
Kaizenは2013年末に設立されたカナダに本社を持つ技術に特化した資源
探査会社です。伊藤忠商事との包括契約の締結、及びHPX TechCo社が
独占所有権を有する技術へのアクセスを活用し、日本の産業分野に鉱
物資源を供給する高品質な金属資源プロジェクトの特定、探査、開発を
行うことがKaizenの長期的成長戦略です。
本社
Kaizen Discovery Inc.
World Trade Centre
654-999 Canada Place
Vancouver, BC V6C 3E1
Canada
日本事務所
日本駐在代表:千村央
TEL: +1 604 669-6446
TEL: +81 3 5733 3323
〒105-0001
東京都港区虎ノ門5-11-1
オランダヒルズ森タワーRoP605
Presented by B. Matthew Hornor,
CEO & President
Phone: +1 604 331-9895
Email: matthew@kaizendiscovery.com
Investors:
Steve Vanry
TEL: +1 604 669-6446
Email: steve@kaizendiscovery.com
www.kaizendiscovery.com